Life Stock
ベーブ・ルースの人生チャート
Babe Ruth・野球選手・1895年〜1948年(53歳で死去)
7歳で親元を離れ、少年のための施設で育った子が、そこで野球に出会う。投手として大リーグに入り、ヤンキースで打者として60本塁打。ホームランで野球そのものを変えた「野球の神様」のチャート。
人生の出来事
- 1902年:親元を離れ、少年のための施設で暮らす
- 1914年:プロ野球選手として契約
- 1914年:レッドソックスで大リーグデビュー
- 1919年:シーズン本塁打の新記録
- 1920年:ヤンキースへ移籍
- 1920年:54本塁打で記録を塗り替える
- 1925年:体調を崩して長く欠場、最悪のシーズンに
- 1927年:シーズン60本塁打
- 1932年:ワールドシリーズで「予告ホームラン」
- 1935年:監督の夢がかなわないまま引退
- 1936年:野球殿堂の最初の5人に選ばれる
- 1948年:ヤンキー・スタジアムで最後のあいさつ