Life Stock
フリーダ・カーロの人生チャート
Frida Kahlo・画家・1907年〜1954年(47歳で死去)
6歳で小児まひにかかり、18歳でバス事故の大けが。寝たきりのベッドで絵を描き始め、壁画家ディエゴ・リベラと結婚。痛みを抱えながら描いた自画像で世界に認められ、最後はベッドごと個展の会場へ運ばれたチャート。
人生の出来事
- 1913年:小児まひにかかる
- 1922年:名門の予科高校に入学
- 1925年:バス事故で大けがを負う
- 1926年:ベッドの上で絵を描き始める
- 1929年:ディエゴ・リベラと結婚
- 1938年:ニューヨークで初めての個展
- 1939年:パリの展覧会で作品がルーヴルに買われる
- 1939年:リベラと離婚
- 1940年:リベラと再婚
- 1950年:背骨の手術で1年近く入院
- 1953年:メキシコで初の個展、ベッドごと会場へ
- 1953年:右足を失う